Mari Live at MacrossWorld Con 2012

Thank you for your support on my performance @ MacrossWorld Con. SO many people showed up! Congrats to the con and thank you all for your warm support. xoxo

 

 

 

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Macrossworld Con

The day after tomorrow Sunday @ Macrossworld Con, my performance will start at 2 PM sharp. I'll sing a few songs and take some questions from the audience and then the autograph session. Ok? See you there. :) 

at Concept…

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Another heartbreaking 9.11

Another heartbreaking + shocking incident on 9.11. My heart sank. Just watched Hillary spoke. Well done, I love her. President Obama will soon make a statement. Unsettling feelings inside. Violence is not the answer. I want to watch the world…

Today

I just started to go to a different ballet conservatory from last week after a 10 months of injury rest. I feel good to dance again. I'm slowly getting my groove back. In the mean time, Bunny was patiently waiting…

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The pain of war

終戦記念日の今日、日本では、隣国達との緊張が高まる出来事が色々起こっていますね。

戦争の傷跡って中々癒えないのですね。

長い長い年月と、決して置き去りにしない深い深いコミュニケーションが必要なのでしょう。

私の息子達の多くの友人達は韓国人です。

カリフォルニアには、日本人よりも、もっともっと多くの韓国の方々が住んでいます。

なので、大学などの学ぶ場所で、息子達が日本人の学生と遭遇する機会より、

韓国人の学生達と遭遇する機会の方が、前者とは比べ物にならないほど多いのです。

アジア人というひとつのカテゴリーでくくられながらアメリカで生きている私達は、普段は”仲間”として協力し合う仲。

でも、現在のこの緊張状態は、私達アメリカに住むアジア人達にも痛い程伝わり、

私達は、今まで通りの人間関係の狭間で、そのコントラバーシーのど真ん中に投げ込まれ、

非常に複雑な辛い気持ちで、腫れ物に触るような感じで生きています。

いつか世界に、真の平和がおとずれますように。

Ricky . . .

My beloved gecko, Ricky just passed away. We had a special bond through joy and pain over the years. We were friends. In the end, I was spoid feeding water to him. I laid next to him and held him…

Mari with Roy Mitchell-Cárdenas from Mutemath

As you guys all know, I'm in the middle of mixing and finishing up my upcoming brand spanking new album "Take A Picture Against The Light". A bassist Roy Mitchell-Cárdenas from the band MUTEMATH is playing on a track called…

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My thoughts after the soccer match between Japan & Mexico

残念だったね。ビジネスクラスで飛んで来たんだから勝てよ〜〜。笑 なーんちゃってね。ちょっと試合運びが我慢/辛抱強すぎ。何と言うのかな、チームメキシコの方が勝ちたい気持ちが強かったように見えた。リードしてても危機感を持ちながら戦っていた。日本は最後の最後まで、こう、ガーーーーーーーっという感じが見えなかった。もしかしたら、同点にされた時、逆転された時の呆然とした気持ちを引きずっていたのかな?徹夜して試合観てた人々、お疲れさま。口惜しいけど、メキシコの方が、どうしても勝ちたいという気合いがひとつ上でした。

卓球女子も観てたけど、日本女子チームは性格良さ過ぎ。決勝に進んだ時点で喜び泣いてちゃいけない。勝負の世界なんだから。気持ちはすんごくわかるけど。決勝に進んで”当たり前”という心意気でいなくちゃ。実際は泣きたいくらい嬉しくても、それを人前で見せない。柔らかすぎだよ。それに引き換え相手の中国チームは、まるでマシーンじゃないか。そういう心構えみたいなもの、監督とか、まわりのスタッフが仕込まなきゃ。勝って当たり前なんだという事。”長い道のり”でした、、、みたいなのは、エモーショナルすぎ。みんな長い道のり来たんだし、まだ決勝前なんだからさ。私の大好きなNBAの選手達は、プレイオフでどんなに良い試合をして勝ち進んでも、決して早い時点でセレブレイトするような発言はしない。いやいや、まだまだだ。今日の勝利はまだ何の意味もない。ゴールはチャンピオンになる事なのだから、と言うね。

愛ちゃんのように心が可愛い人で溢れる素敵な日本にも、性格がビッチな人はいると思う(いやな奴は、どこの国にもいるという事)。でも、、、なんだろう。そういう、日常的いやな性格になる必要はなくて、ここぞの時にビッチになるのが大事なのだと思う。例えば、私がオーディション行く時、まわりのライバル達とフレンドリーに言葉を決して交わさないとか。笑顔で挨拶しない、とか。何か聞かれれば親切に答えるけど、こちらからへらへらはしない。心をかたくする=シールドを作る瞬間というのは、勝負の世界では必要だと思う。

でも、そういう、日本人の我慢強くて、良い人の心が、震災の時日本をまとめたんだよね。暴動があちこちで起こらなかったのは、そのおかげなんだよ。だからそういう日本をすごく誇りに思う。でも、勝負の世界では、ふてぶてしい、ちょっといやな奴にならなきゃならない瞬間もあるのだという事。心のスイッチを入れ替えるみたいな、ね。

木曜日、アメリカ女子は、ふてぶてしく来るぜよ。リベンジ精神固まってる。なでしこのいいところは、みんな仲良しで、ユーモアが絶えなくて、かわいらしいところ。もちろん、根性もある。でも、少しビッチになっていいよ、アメリカに対して。私たちがワールド王者。譲らないぜ、って。かたく行って下さい。そして、帰国の旅は、ファーストクラスで。決勝に進んだんだから当たり前でしょ。男尊女卑の精神は、もうオールドファッションだよ。あ、り、え、ま、せーん。

こうなったら、男子は銅をとってビジネスクラス、女子は金をとってファーストクラスだね。ガンバレ、ニッポン!

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Mari Live in Tokyo 2012 Set Lists

Mari Live in Tokyo 2012 -Time to Unite- Set Lists

 

The Afternoon Set

 

1 Impossible People (New Album)

2 You Are My Baby (New Album)

3 瞳はエンジェル (New Version)

4 Pink Bed, Blue Bed (New Album)

5 光 (New Album)